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ニンテンドーラボのピアノを作ったので20枚の写真でレビューします!

ダンボール製のピアノはどんな音がする?

どうもBUSSAN(BUSSAN_8888)です。
初めて弾くピアノがまさかダンボール製のピアノになるとは。

シリーズ5本目はニンテンドーラボ「ピアノ」です!

最初に作ったのは動くやつ
次に作ったのは釣るやつ
その次が乗るやつ
前回は住むやつ
今回は弾くやつ

です!

ニンテンドーラボのピアノを作った感想

・当然ながらピアノ弾ける人の方が楽しめる
・音は変えられる!
・可能性が半端ない
・作ったパーツを無くさないよう注意!

20枚の写真でレビューします!

ダンボール製のピアノはどんな音がするのか?

 

ステップ6までありますステップ6まであります。

 

 

 

 

ピアノの製作風景作っていきます!

 

 

 

ピアノ本体部分。奥の穴はジョイコンを挿す穴です。

 

 

 

ピアノのパーツの一部鍵盤のもとになるパーツです。

 

 

 

鍵盤を設置していきます。この時点では凄いグラグラするので不安です。

 

 

 

Nintendolabo ピアノ制作中同じパーツをひたすら作るので地味な作業です。そして依然鍵盤はグラグラ。大丈夫か!?

 

 

 

白い鍵盤も組み込んでいきます。これもグラグラ。

 

 

 

 

少しづつ完成に近づいてきました少しづつ形になってきました。

 

 

ちなみに本当に大丈夫なんか?とか言いながら触らなくていいのに余計に触ってしまったお陰で、
鍵盤が取れてしまい何回か入れなおすハメになりました。マジでいらんことするBUSSAN。

 

 

全部揃いました!鍵盤て、なぜか横から撮りたくなるんですよね。

 

 

 

ほぼ出来てきました本体を設置する台を作ります。 いい感じです。

 

 

 

ツマミというアイテムです「ツマミ」なるアイテムを作ります。これをピアノに挿すんだそうです。

 

 

この「ツマミ」マーカーシールを細かく貼る必要があり大変でした。

 

 

ピアノの演奏風景できました!早速妻が弾きます。

 

 

ちなみに、画面左のボタンを押すと、オートプレイが始まります。ピアノが弾けない人でも遊べます。

 

 

ツマミこのツマミというアイテムがピアノを面白くします。

 

このネジみたいなアイテム「ツマミ」を本体上部の穴に挿すと、音色が変わります。
それぞれ特徴的で、楽器ではなく効果音的なものもあります。
さらに、ツマミを挿した状態で回すと、その音色にエフェクトをかけることもできます。
そして、このエフェクト以外にもさらに効果を付けることもできます・・・

 

 

ニンテンドースイッチの画面これはネコの鳴き声の音ですが・・・

 

 

 

 

波形こいつをつかってエフェクトをかける事ができます。多分、自分でオリジナルの波形を作れると思います。

 

 

波形パーツを追加しますさっきのギザギザパーツを本体上部にセットします。

 

 

 

 

ボタンそして、本体上部右側のボタンを押すと・・・

 

 

 

 

波形読み取りウニウニ効果をセット中 と表示され、波形の読み取りが始まります。

 

どんな音になるかは…うまく言い表せません。やってみて下さい。
ギターで言ったらワウみたいな感じになります。ちなみに、そのほかにもまだ音を変える事が出来る仕掛けがあります。

 

 

本体のレバー本体左側にはこんなツマミがあり、上下させることでオクターブを変えることが出来ます。

 

 

 

 

ピアノ 譜面台ピアノが弾ける人なら永遠に遊んでられるはず・・・・!

 

結論

ダンボール製ピアノはどんな音がするのか?

どんな音も出せる!
びっくりしました。多分本当にどんな音でも出せるんじゃないかと思います。
ピアノ触ったことある人、鍵盤好きな人、MIDI好きな人、DTM好きな人、みんなハマると思います。
僕は鍵盤は全然なので、オートプレイだけでしたが。

しかし、前回気にしていた”ある問題”が確実なものとなりました。

人によっては致命的になるかもしれません。次回取り上げようと思います。

ではまた!

次回⇒ロボットになると何が楽しくて、何が大変なのか?